アラサー協力隊員、パラオへ行く

アラサーだって挑戦したい!環境系大学院修了⇨法人営業⇨青年海外協力隊(予定)。平成元年生まれ。

長野の山菜を大満喫!!@夜間瀬

ブログのネタは溜まっております。溜まっておりますが、更新できておりません。

本当に毎日いろんなことが詰まっておりまして。。。
なぜこんなにも効率が悪いのか、頭が悪いのか、やることが多いのか、、、、


(あ、ツイッター始めたよ、という宣伝)

そんな一週間でしたが!今日は唯一のお休みを利用して、山菜採りに行ってきたのです!!!

目的地は夜間瀬、早朝5時半出発

今回は同じ環境教育隊員P氏についていって、山に詳しい方々に山菜採りを案内していただくという何とも贅沢なツアー。

なんでもP氏がネイチャーゲームの資格を取りに行った際お会いした方で、実はキノコに詳しいキノコマイスターなんだとか。

そんなキノコマイスターがいらっしゃるのは長野県は夜間瀬なる場所。なんと、同じ長野県のくせに駒ヶ根から4時間近くかかるんだとか。。。

どんなけ広いねん長野。北海道から来た自分でもびっくりやわ(笑)

というわけで朝5時30分、駒ヶ根訓練所にタクシーを呼んで出発です。

ちなみに、訓練生は朝5時半まで建物の外に出ることはできません。5時半前に正面玄関集合。開門時間をクラウチングスタートばりに待ち構えておりました。

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駒ヶ根インターから高速バスに乗り換え

タクシーで10分、そのあと高速バスで長野駅を目指します。
たった3週間の駒ヶ根生活ですが、すっかり体にしみこんでいたようで、長野駅がめちゃくちゃ都会に見えましたww

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長野駅。木製の作りがきれい

そして、長野電鉄に乗り換え。こちらはなんと、手動改札でした。駅員さんにハンコを押してもらって改札に入ります。この制度は北海道にも残ってなかったなぁ。
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ごとごと電車に揺られ、途中信州中野駅で乗り換え、さらにごとごと行くと夜間瀬駅に到着。この時点で10時。
他の皆さんは地元に住んでるので、僕たち待ちでした。すみません。。。
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着くなり巨大なキノコを見せてもらいました。

やべぇサイズ。。。この時期のキノコは少ないし、こんなサイズは見たことないんだそう。キノコマイスターでもわからないとは、、、なんとも奥の深い世界。。。

スキー場でワラビ採るよ!!

駅から車で少しいったところにスキー場があり、そこでワラビを採らせてくれるそう。え、スキー場でワラビ??と少し疑問でしたが、とりあえず1000円お支払いして入場。

と思いきや。。。。
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スキー場を車で駆け上がります(笑)
座席がなかった自分らは軽トラの荷台に乗せてもらい、スーパースリリングな逆滑降を体験できました(笑)
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だいぶ上まで遡り停車。ワラビ採りスタートです。

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ほい、ワラビ
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ワラビ、ワラビ、ワラビ
けっこうたくさん生えてます。
これでも少ない、というか若干遅いくらいなんだとか。

固いところは美味しくないので、柔らかいワラビの見分け方や取り方を教えてもらってもくもくと採っていきます。

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カナヘビを捕まえました

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見よ、これがTG-5の魅力!顕微鏡モード!

青い空、心地よい風、少し強いくらいの日差し。。もう、めちゃくちゃいい天気。

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皆様、真剣にワラビ摘みまくっております

空を飛んでるんかな?って気持ちになりました。

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長野の自然最高

少し場所を変えると、これまた大量のワラビ群生地帯。膝よりも高いワラビがワッサワッサしています。

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膝より高いワラビも
かなり大きいですが、これも美味しく食べられます。カサが開いてないヤツで、手で簡単にちぎれる部分は食べれるとのこと。

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クロモジ
スキー場のわきの森にはクロモジがたくさん生えてました。
いい香りがするので、高級料亭の爪楊枝によく使われています。

ワラビ採り終了!!エラ採り行くよ!!

ワラビ採りは1時間くらい?で終了。正直食べきれないくらい採れてたので大満足でした。

その後は下山、いったんトイレ休憩をはさんで達人おすすめのスポットに移動。
今度は地元で『エラ』と呼ばれる、ミヤマイラクサを採りに行きます。さっぱりした味とほのかな香りは達人もお気に入りなんだとか。

実は「エラ採るからゴム手袋用意しといて!」と言われてたのですが、この意味を後程痛感することになります。。。

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マジでナウシカ

向かったのは小さな沢沿いのスポット。エラをはじめ、ミズ(正式:ウワバミソウ)、モミジガサ、ハリギリなど、様々な山菜を教えてもらいました。(写真忘れてるぅぅぅぅううう)

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ミヤマイラクサ(通称:エラ)
コチラがその「エラ」。青じそのような葉っぱは捨ててしまい、茎のシャキシャキを楽しむんだとか。

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これがエラのトゲ。触れるとめちゃくちゃ痛い!!

ところがこのエラ、茎や葉に生えているトゲに結構な毒があるトゲを持っています。

火を通せば毒はなくなり、トゲも痛くないんですが、この時点ではゴム手袋なしでは触れません。。。

我々は手の甲が布地で丈の短い園芸用手袋をもっていったため、エラのトゲが手の甲やら手首やらに触れてチクチク、ズキズキと苦しみながら採集しました(笑)

でも、本当に美しい森ときれいな水が気持ちいい森でした。
P君はサンショウウオを見つけたそうで、自分も探したけど見つからず。。。

地元のお父さんによれば、『サンショウウオは珍味』とのこと。唐揚げやそのまま食べる人もいるんだとか。

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ハウチワカエデ。。。

あまりにキレイな森で、生えている木も特別な感じがしたんでしょう。「これオオイタヤメイゲツか!?」と写真を撮ったのですが、どうも普通のハウチワカエデでした(笑)

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ミヤマイラクサとモミジガサ
そんなこんなで山菜採りは終了。

モミジガサと合わせてこんなに採ることができました。

山菜狩り後の宴会、美味すぎて泣けた。。。

採り終わり!飲み行くよ~~ということで連れてっていただいたのは、ちょうど駅前の飲み屋さん。看板も小さく、地元の人しか知らない感じの雰囲気!!(これまた写真撮り忘れた。。。)

入ってすぐに目に飛び込んできた景色がコチラ。

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山菜尽くしコース!!!

やばい!大興奮や!!!

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根曲がりダケ、ウド、コシアブラの天ぷら
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コシアブラのおにぎり
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フキ味噌
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コゴミの醤油マヨネーズ
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コゴミパスタ
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馬刺し!馬刺し!!

そのほかにもすいとん鍋とか、ウドの煮びたし、漬物などなど、、、長野ならではの料理がこれでもかと並んでいました。

協力隊の訓練所では自由に調理はできないため、今回採った山菜はすべて実家に送ろうとしていた我々。

こんな風にして、プロの手で、しかもこんなにたくさん!!山菜食べれるなんて思ってもいなかった( ;∀;)

ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます

味はもちろんめちゃくちゃ美味しかったです。一つ一つ説明してたら朝になる。。。もう日付超えてるけど、、

ビール、日本酒をいただいて、ここでなんと初めてしっかり自己紹介(笑)

青年海外協力隊候補生として駒ヶ根で訓練中であることとか、任国のこととか、なんで志望したのかとか、どんな仕事をするんだとか、帰ってきたらどうするんだとか、、、本当にいろんなことを聞いていただけました!!

こういうことを話す機会をいただく度、自分たちがやろうとしていることの意味や、初心を思い出したり、よりはっきりさせてもらえる気がして本当にうれしいんです。。。

そして二年後、帰ってきたらまた一緒に山に入ること、今度はキノコ狩りに行くことを約束し、温かく送り出していただきました。

小さなきっかけでできた出会いが、2年後も続いたら素敵やぁんみたいなことを考えながら、20時半、駒ヶ根訓練所に到着。

最高にリフレッシュできた休日でした。
あしたからまたがんばろーーー!!

英語ができる人って○○が得意な人だって気づいた

こんばんみ。アンガーです。

今日はチームビルディングの授業で朝から一日野外に出て、体を動かしながらグループが仲良しに、仲良しグループがさらにチームになっていく過程を体感しました。

その授業もこれまためちゃくちゃ学びの多いものだったんですが、ものすごく体力を消耗する内容であり、寝る前30分の短い時間では書ききれないのでまた今度にします。。。。

疲れ切ってはいたものの、明日の課題である英語のスピーチやらプレゼンテーションやらの準備を17時くらいから始め、気づいたら22時半。

寝ぼけ眼の脳裏に、ふと、悟りのようなものが浮かんだのでブログに書き留めておきます(寝たい)。

僕らが英語を喋れないのは、「日本語がうますぎるから」だ!!

どうでしょう?意味わかってくれますかね??

われわれ日本人は物心ついた時から数十年、日本語という非常に表現豊か、かつ、あいまいさを良しとする特殊な言語をシャワーのように浴びて育ってきました。

当然ながら英語と比較すれば、そのボキャブラリーの数は雲泥、いや、地球と木星くらいの差があります(わかりにくい?)。まぁ、いくら十数年勉強してきたからって、数百時間程度の英語学習ではそのボキャブラリーの差を埋めることは不可能なわけ。

それなのに僕たち日本人は頭で思いついた日本語をそのまま英語にしようとする。でも、その日本語を意味する英単語は持っていない。だから、英語ができないってことになる。。。

マレー語がそこそこしゃべれる理由は単語を知らないからだ

初耳だったらすみません。が、僕はマレー語を話せます。少し。
片言だし、正しい話し方ではないけど、日常生活できる程度だし、普通の生活で僕以上にマレー語話せるっていう人はほとんど見ないので「話せる」ということにします(笑)

マレー語を学んだのは大学院生の時、研究でマレーシアにいき、現地のワーカーと話すのにマレー語が必要でした。特に授業を受けたわけではなく、英語-マレー語の辞書をもって、ワーカーとしゃべりながら覚えました(ワーカーはほとんど英語しゃべれません。。)

というわけで、僕のマレー語ボキャブラリーは日本語の比にならず、英語と比べても断然少ないわけです。なのになぜ、僕はマレー語を話せると感じるのか?

それは、簡単な単語に言い換える能力がついたからだと思います。もちろん、話せる人が周りにいないというのも一つですが。。

例えば、飛行機。
マレー語ではPesawat(プサワッ)ですが、その単語を知らないときは「Kapal terbang(カプール トゥルバン)」=空飛ぶ船と言ってました。

めちゃくちゃ少ないボキャブラリーだからこそ、シンプルな単語や言い方に変えて伝えるということをしてたんです。

英語では、なまじボキャブラリーがあったり、勉強しているから話せなきゃいけないみたいな思い込みがあって、日本語をシンプルにするという習慣がついていないんだなぁと感じました。

無意識に少しはしてたかもしれないけど、意識化というか、痛感できたのは今日だと思う。

結論、英語ができる人は日本語の言い換えが得意なのだ!!

ここまで引っ張ってしまいましたが、つまり、思いついた日本語をさらにシンプルに言い換えて英語にする、という練習が必要なんだと感じました。

僕はいま、わからない単語は必ず英英辞典で意味を確認することを習慣にしています。
わからない単語をずーっとたどっていくと、結構シンプルな表現で単語の説明がされていることも多いです。

この発想があれば自分でも説明できたのに!!というシーンに何度も遭遇します。

そのことにあまり気づいていなかったのは、英和辞書という便利ツールのせいかもしれないとさえ思います。今も使うけど。。

英和辞書で調べると、単語の意味を1対1で覚えてしまうからね。一つの日本語に対して、ほかの英語表現を思いつかなくなるんです。

もちろん、リスニングやスピーキングでは瞬発的な英語力が必要なので、日本語のシンプル化だけでは不十分だと思います。ボキャブラリーも増やさなきゃいけません。

でも、英語に対する強迫観念というか、恐ろしさからはいくらか解放された気がしました。。。

これからはシンプルな日本語表現や言い換えというのを意識して生活しよう。それが英語力にもつながるんだ、と、信じて生活していこうと思います。


いかーーーーん!!1時間たってるーーー!
こんな時間はやばーーーい!ねねんばーーーーーーーーー!!

協力隊員が受ける語学授業がお得過ぎる

海外協力隊員は現地の人と同じものを食べ、生活を共にし、現地の人と同じ視点をもって課題解決に取り組むことをモットーにしています。

知らない土地で知らない人と仲良くなり、その人たちの状況を理解したうえで最適な課題解決方法を探しましょうね、ということなんですが、このとき最初にして最大の障壁が”言語”です。

JICA海外協力隊応募の時は、中学高校生レベルの英語力があればトライすることができるんですが、任地にいって仕事をするためにはその程度ではもちろん不十分。しかも、協力隊に必要な言語は英語だけでなく、現地の人が使っている言葉を学ぶ必要があるんですね。

そのため、派遣国に合わせてスペイン語やフランス語、アラビア語、場合によってはウズベク語やヒンディー語などの希少言語を学ぶ人のもいます。しかも大勢。。。


しかし、そこは天下のJICA。今回はJICA海外協力隊候補生が受講する語学講座について、入所2週間で感じたことを書いていきます。

英語のクラスはとにかく実践重視

言語のクラスは、入所後にクラス分けテストを受け、それぞれのレベルに合わせてクラス編成が行われます。英語以外の言語も、事前にEラーニングなどで勉強しているため、各々の言語でテストがあります。

パラオを含む大洋州は訓練言語が英語なので、自分も訓練所では英語しか勉強しません。

自分はどうも中レベル、または上の下くらいのクラスにいるようなんですが、教室内で使っていいのは英語のみです。
「あ~これ英語でなんて言うかわかんないなぁ~~。説明もできないなぁ~~」ってとき、「In Japanese, it is said ○○(日本語)」みたいな逃げ方は基本的にできませんww
それを使うと「Hey, don't use Japanese!」ってなります。

初級クラスでも訓練開始2週目にはクラス内が完全英語化するようで、訓練が進むにつれ、その英語ゾーンが広がっていく予定です。教室⇒廊下⇒訓練棟⇒食堂みたいな感じで。

JICAのテキストもありますが、先生独自のプリントや資料を使って授業が進みます。
基本的にはこれはこういう意味、こんな時はこう言う、もっとこう言ったほうがいい、みたいなことを英語で言われ、自分たちでディスカッションして、さらに修正されるという流れ。

さらに、テクニカルクラスと呼ばれる職種に合わせた英語授業があり、それぞれの専門に関連するトピックスやワードを実際に使うことで現地での活動をよりスムーズにできるようカリキュラムが組まれています。

さらに最上級レベルのクラスはただただおしゃべり。ずっと英語でおしゃべりだそうです。

英語以外の言語は「楽しむ」×「詰め込む」方式

さすがにほぼ未経験者に対して「ウズベク語以外しゃべっちゃいけません」なんてことにはならないようで、英語以外のクラスは割と丁寧に進んでいくようです。

丁寧と言ってもたまに日本語が混じるというだけで、一回の授業で学ぶ情報量たるや、我々英語学習者には想像できないレベルなのだとか。。。
事前に学習してきた隊員も、何もわからない。。。といって嘆いていました。

クラスによっては歌を歌ったり、いろいろと工夫して楽しめる学習方法をとっています。これらの言語クラスでは結束力が高まり、どんどん仲良くなっていくのを肌で感じる(笑)

しかし、英語以外の言語については、2カ月の訓練で普通に話せるレベルにはなりません。JICAもそれを認めていて、必ずしも話せるようになることが前提ではなく、現地でも継続的に学び続けるための準備とされています。

ただ、成績が悪ければ、訓練中止からの退所もありえるので、訓練生たちは血眼で勉強しております。

宿題やばい、課題やばい、仕事多い、遊んでる時間ない

協力隊の訓練所といえば、青春の再来!異性との出会い、恋愛、楽しいこといっぱいだぁ~~と思ってるあなたには申し訳ないですが、訓練所では基本暇な時間はありません

(このブログも頑張って隙間時間で書いております。。。どうか、どうか温かい目で応援していただきたい。。。。)

まず語学の授業では宿題が出ます。たっぷり出ます。
確認されるかどうかはクラスによりますが、理解している前提で授業が進むので宿題やらなければどんどん置いてかれます。

そのため、入所後に盛り上がっていた夜の体育イベントなどからは、一気に人がいなくなりました(笑)

また、語学学習以外でのレポートや課外授業、生活するうえでの係や当番の仕事があり、とっても忙しいです。

でも、この授業受けれるのってめちゃくちゃ恵まれている

忙しいし、生活のすべてを訓練に持ってかれますが、この生活ができる協力隊員は鼻血が出るほど恵まれていると思います。

  • 英会話スクールに通えば、週1回や2回の授業で月何万円取られるでしょうか?
  • それが希少言語だったら、そもそも勉強できる機会が日本にあるでしょうか??
  • そして勉強に集中できる環境が、日本社会のどこにあるんでしょうか???

このクソ忙しい生活自体が、めちゃくちゃ価値のある時間で、今後の人生において非常に重要な学習だと思います。
これが受けられるってだけで、応募の1年間と派遣の2年間をかける意味が十分にあるくらい。。。だと思う。

もちろん、それ以外に志すものや適性がなければ候補生になることは難しいかもしれませんが、協力隊というのはそれだけ個人にとっても有益なことだなぁとつくづく感じる今日この頃でした。

さて、宿題に戻るかな。。。